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引受保険会社
AIU損害保険株式会社
AIU保険会社
AIU保険承認番号
AIU-首-16-560007
弊社はAIU損害保険株式会社の契約締結の代理権を有しています。

取扱代理店:
株式会社エー・アイ横浜
〒246-0022
神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境 1-5  ヒルトップ壱番館503号
TEL: 045-360-7626
  info@ai-y.com

補償内容
基本補償
基本補償
 保険金をお支払いする主な場合
損害保険金・・・保険の対象に以下の事故が起こったときに損害保険金をお支払いします。
 
火災のリスク
火災、落雷、破裂・爆発
火災、落雷または破裂もしくは爆発によって、保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
自然災害のリスク
風災、ひょう災、雪災
 風災、雹(ひょう)災または雪災によって保険の対象である建物または家財について損害(注1)(注2)が発生した場合
(注1)風、雨、雪、雹(ひょう)、砂塵(じん)などの吹込みによる損害は、建物外部が風災・雹(ひょう)災・雪災によって破損し、その部分からの吹込みに限ります。
(注2)雪災の損害は、複数の損害が別々の事故によることが明確でない場合は、1回の事故とします。
■風災・雹(ひょう)災・雪災による保険金お支払い方法(ご契約の型によりお支払い方法が異なります。)
I型-自己負担型 U型-損害額20万円以上型
損害の額から自己負担額(ご契約条件により10万円または20万円)を差し引いて保険金をお支払いします。
  支払保険金=損害の額−自己負担額
*契約条件によっては自己負担額のないご契約もできます。
損害の額が20万円以上となった場合に、自己負担額なしで保険金をお支払いします。
*損害の額が20万円に満たない場合には保険金をお支払いできません。
水災
 水災によって保険の対象である建物または家財が損害を受け、それぞれの再調達価額の30%以上の損害が生じた場合
 
保険の対象である建物または家財を収容する建物が、床上浸水または地盤面よりも45cmを超える浸水を被った結果、保険の対象である建物または、家財にそれぞれの再調達価額の30%未満の損害が生じ
た場合
■水災による保険金お支払方法(ご契約の型によりお支払方法が異なります。)
損害の程度 T型-100%
(損害額)
U型-100%
(一部定率)
V型-70%縮小
(一部定率)
1. 再調達価額の30%以上の損害
損害の額×100%
損害の額×100%
損害の額×70%
2. 再調達価額の15%〜30%未満の損害
(注)
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに300万円限度)
ご契約金額×15%
(1敷地内ごとに300万円限度)
3. 再調達価額の15%未満の損害
(注)
ご契約金額×5%
(1敷地内ごとに100万円限度)
ご契約金額×5%
(1敷地内ごとに100万円限度)
(注)II型、III型の場合で、2.と3.の損害保険金の合計額は、1事故1敷地内ごとに300万円を限度とします。
日常災害のリスク
物体の落下・飛来・衝突等、水漏れ、労働争議に伴う破壊行為
 建物の外部からの物体の落下、飛来、衝突、接触もしくは倒壊または建物内部での車両もしくはその積載物の衝突もしくは接触によって、保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
 給排水設備に生じた事故または被保険者以外の者が占有する戸室で生じた事故に伴う漏水、放水または溢水(いっすい)による水漏れによって保険の対象である建物または家財について損害が発生した
場合
 騒擾(じょう)およびこれに類似の集団行動または労働争議に伴う暴力行為もしくは破壊行為によって
保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
盗難
盗難によって保険の対象である建物または家財について盗取、損傷または汚損の損害が発生した場合
■盗難による保険金お支払方法
盗難による被害物 お支払する保険金
A. 建物・家財(下記B.を除く)の場合
損害の額
[ご契約金額を限度に保険の対象の再調達価額による]
B. 通貨などの盗難の場合
生活用の通貨、小切手、切手または印紙、預貯金証書(キャッシュカードを含む)または乗車券等の盗難をいいます。
(家財を保険の対象とした場合のみ)
損害の額
[通貨、小切手、切手または印紙:1事故1敷地内ごとに合計20万円限度]
[預貯金証書:1事故1敷地内ごとに200万円または家財のご契約金額のいずれか低い額を限度]
[乗車券等:1事故1敷地内ごとに5万円限度]
(*)家財が屋外にある間に生じた盗難、家財の置き忘れまたは紛失は対象になりません。
不測かつ突発的な事故
不測かつ突発的な事故(注)によって保険の対象である建物または家財について損害が発生した場合
(注)上記@〜D以外の事故をいいます。
損害の額から自己負担額(ご契約条件により1万円または10万円)を差し引いて保険金をお支払いします。
 

その他の費用保険金

事故時諸費用保険金
<保険金をお支払いする場合>
   損害保険金の@〜Dの事故により損害保険金が支払われ、臨時に費用が生じる場合
   (※通貨などの盗難の場合は支払われません。)

  <お支払いする保険金>
   ご契約条件により損害保険金の10%または30%【1事故1敷地内ごとに100万円限度】

 

残存物取片付づけ費用保険金
<保険金をお支払いする場合>
   損害保険金の@〜Eの事故により損害保険金が支払われ、残存物取片付け費用が生じる場合
   (※通貨などの盗難の場合は支払われません。)

   <お支払いする保険金>
   実際に支出した額【損害保険金の10%に相当する額が限度】
   
損害防止費用保険金
 保険金をお支払いする場合
損害保険金の@〜Eの事故による損害の発生、拡大を防止するために必要または有益な消火活動の費用を支出した場合。
 お支払いする保険金
実際に支出された額(地震火災費用保険金の損害の発生・拡大防止のために支出された費用を除きます。)
地震火災費用保険金
 保険金をお支払いする場合
 地震もしくは噴火またはこれらによる津波が原因の火災で保険の対象が損害を受け、その損害の状況が次のいずれかに該当し、それによって臨時に費用が生ずる場合
 保険の対象が建物である場合には、その建物が半焼以上となったとき
 保険の対象が家財である場合には、その家財を収容する建物が半焼以上または家財が全焼となったとき
 お支払いする保険金
 ご契約金額×5% 【1事故1敷地内ごとに300万円限度】
地震火災費用保険金支払割合変更特約  オプション
この特約をセットした場合、「地震火災費用保険金」の支払割合が5%から50%にアップします。
(注1)この特約は、1981年以降に建築された建物・家財を同時にご契約され、かつ、建物・家財両方に
地震保険をご契約されている 場合にセットいただけます。
お支払例
※2017年1月1日現在(補償内容や保険料が改定となる場合があります。)
このホームページは保険の概要をご説明したものです。詳細につきましては、パンフレットをご覧いただくか、 弊社にお問い合わせください。また、ご契約に際しましては、事前に重要事項説明書を必ずご覧ください。
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